【ハイサイ、シーサー♪】       映画・サッカー・競馬!
by borderline-kanu
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桜花賞 予想&結果
今年初めての予想記事。
それでも馬券はかなり買ってるし、負けてます(^^;
でも、まだ取り返しがつく程度の負けなので、ここいらで当てたいですね。

本命はテイエムプリキュア。
阪神JFの勝ち方が印象的でした。それまで先行してたのを、前に行けなかったこともあるんですが、中段からしぶとく伸びてきて、3連勝でG1戴冠。父パラダイスクリークはそれほど芝で切れるタイプを出してないと思うけど、先週までの馬場の状態から時計もかかりそうなのも運が向いてきた。そして前走のチューリップ賞は休み明けの上、主戦熊沢が怪我で上村に乗り代わって4着なら上々。人気落ちしてくれただけ有難い。調教も良いらしいし、枠も悪くない、叩いて熊沢に戻ることも含めて、プラス面しかないでしょう!

勝負馬券はテイエムの単複。なので馬連は無理に人気馬は消さない。
⑤からアドマイヤキッス、アルーリングボイス、コイウタ、シェルズレイ、フサイチパンドラへ。


【結果】
今日は花見で夙川へ出掛けていたので、現地でラジオ観戦。
テイエムプリキュア、直線に入ったら、一言も名前呼ばれませんでした・・・

家に帰って、映像見たら、ずっと手綱しごきぱなしやないですか。
4コーナーでは、勝ったキストゥヘヴンと同じ位置にいながら、伸びきれず8着。過去最高体重も響いたのか、絞れてからもう一度は見てみたいけど、距離伸びていいとも思えないです。
逃げたアサヒライジングが4着ながら、後ろから行った馬が3着までを占めた。勝った馬も強かったけど、オークスで人気になったときに、同じような脚を使えるかというと微妙じゃないでしょうか。牝馬クラッシックはまだまだ混戦が続きそうですね。
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by borderline-kanu | 2006-04-09 00:38 | 競馬
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